花 商品

お祝いのギフトとして贈られることが多いお花。直接手渡しをするならばお花屋さんでオーダーすることもできますが、遠方の友人に送るときや、どうしても渡せないときなどもありますよね。
そんなあなたは、通販で花を頼んで見ては?通販では定番のデザインから趣向を凝らした花束・ポットなども販売しており、きっと好みに合うものが見つかるはず。また、最近ではプリザーブド・フラワーといって、長期間飾っても劣化しないお花も登場しています。
プリザーブド・フラワーは通常よりも発色が強いものが多く、またオブジェとして楽しめる飾りつけをしているため、贈り物にぴったり。もちろん、自分で取り寄せても心ゆくまでお花を楽しむことができます。

ニアへの想いの歌

前回の曲がシモンからアニキへの想いがテーマの歌だったせいもあってシャウトの激しいロックでしたが、
今回はシモンからニアへの想いと、ニアからシモンへの想いの両方がテーマな曲だけあって、ロック調ではあっても、切ない思いがラブソング的にまとめられた対極的な曲になっています。
劇場版を見ずにただの曲として聞けばなんてことないありふれたラブソングにも聞こえますが、劇場版で流れたときの涙腺の緩み方は異常。
こういう、曲が前にあえて出ない、落ち着いた地味で目立たない、BGMのような曲でありながら、ポイントポイントを抑えた曲あるからこそ、今回の劇場版を盛り上げる為には最高にあっていました。
ニアとシモンのシーンにこの曲はさすがに胸にこみ上げてくるものを抑えきることができなかったです。
音楽の選び方も一流のグレンラガンはやっぱり最高です。

最高です。

グレンラガンの映画の主題歌にもなっているこの曲。
中川翔子の歌唱力が最大限に生かされていると思います。
中川翔子のロック(空色デイズ、続く世界など)が好きな方でしたら
その期待は裏切らないと思います。なおカップリングの曲
「午前六時」もとてもかわいらしい曲でファンの中でも人気がある曲です。
しょこりーたでつくられた中川翔子作詞の「ミルキーキッス」もおすすめです♪

本当は星無しだけど

正直言って詞・曲ともにレベルが低すぎる、まずメロディが平坦、ハーモニーのふくらみが無い、同じ狭い音階の中で留まっている感じで、イライラするほど稚拙。詞は寄席・大喜利の”あいうえを作文”みないた幼稚な語呂合わせ、駄洒落のような詞で感性の微塵も感じられない、タイアップだから著者のセンスだけではOKが出ないのは分かるけど(多分詞曲の感性など微塵も無い原作者の意向のためか?)レコード会社にも責任があると思う、歌手が本業じゃないからタイアップの度に一貫性の無い音楽ジャンルでもリリースする乞食根性、つまりルーツの無い歌手、ノンジャンルの歌手にしてしまってる。松本隆/筒美京平の『綺麗ア・ラ・モード』や『through the looking glass』のようなコンテンポラリーなアイドル路線が彼女のもっとも居心地の良い場所なんじゃないかと感じます。

午前6時

涙の種〜の方は他の方が書かれているので、あえて「午前六時」の方を。
歌詞を読んだ段階で静かな曲なのかと思いましたが、聞いてみると結構元気な感じなラブソングになってます。
歌詞が切ない恋心を歌っている乙女な感じなので女子の私にはかなりキュンキュンな歌です。というか女性にはすごく共感できる部分が多いと思います。

また作詞曲があのryoさんということなのでしょこたんファンじゃなくてもきっと引き込まれると思います!

DVDもメイキングが入っていて非常にオススメです。
ケーキを選ぶしょこたんカワユス!!笑
しょこたんファンじゃなくても購入をオススメしますよ〜

5/2 多少修正しました;

アーティストしょこたん

今回もなかなか良い仕上がりです、ぼくはしょこたんファンではなかったのですが最近の巷の音楽の出来の低下ににうんざりしていたのですが僕のなかで久々に音楽を楽しませてくれる才能豊かなアーティストになりました、3曲とも聞いてて楽しいです、とくにミルキィKiSSがお気に入りです、色んな方に聞いてほしいです。