下着は他の衣服よりも少し買うのに勇気がいりますよね。ちょっと大胆なデザインの下着の場合、直接下着屋さんに行くのはちょっと気まずい…そんな方のニーズに応え、通販は登場した初期の頃から下着を取扱っています。
通販では、スタンダードなものはもちろんのこと、まとめ買いで安くなるキャンペーンなども行われており、忙しいときにも役立ちます。
また、最近ではピーチ・ジョンなど通販をメインに置いたセクシーでかわいい下着通販ブランドなども登場しており、これまでの「スタンダードな下着、もしくはキワドいもの」といったイメージを覆すような、スタイリッシュなデザインの下着が販売されています。そのほか、トリンプやワコールといった定番下着メーカーも、各通販会社に商品を提供しています。
ただ、下着はフィット感が大切ですから、購入する前に自分の各サイズをきちんと測り、装着時の違和感がなるべく起こらないようなサイズを選んで注文しましょう。
「汚れた下着」って意味深な題名で、浮気を題材にした内容だけど、とても切ない歌詞・・・きっと人は誰も一人じゃ生きては行けないんだよね。そんなこと分かってる!って思ってたけど、曲を聴いてもう一回そのこと考えて、感じた。
DVDで歌ってる姿は色っぽくて、でも仕草がかわいい!バンド編成のクリップで、各パートをみんな彼女がやってて、ちゃんと弾いてる。お金はかかってないPVだと思うけど、本気でキチンとしてて、色んな姿が見られて嬉しい!
カップリングの「風の街を捨てて」は失恋の曲だけど、曲調は軽やかで、切ないけど、前を向こう!って歌ってくれる。
どっちの曲も奇をてらってなくて、自然なメロディラインですっごく好き!
耳にするヒット曲から歌謡曲というジャンルを聴かなくなってどれくらい経ったろう。
ショーアップしたステージ、ダンス、みんなアーティスト扱いだ。でも本当に「アーティスト」を名乗れる歌い手がどれだけいるのだろう。中村中を聴けば判ると思う、アーティストとはどんな存在かを。彼女の創った詩の世界は、押し付けで説教じみた幼稚な正義感を歌うヒット曲には表現できない、人間の心の奥に潜む「情」の世界を描いている。そう、歌謡曲がそうであったように、心に残る言葉が忘れていた「何か」を思い出させてくれる。
デビューシングルはバンド形式の曲ではあるが、中村中は間違いなく「歌謡曲」である。岩崎宏美さんのニューアルバムにも楽曲提供をしているのだが(友達の詩)、昭和の大物歌手が選ぶ曲を今のアーティストが書けるだろうか。それもデビュー仕立ての新人が、だ。美空ひばりさんがご存命だったら、などと考えてしまうのは私だけか。
中村中が、歌い継がれる曲を聴かせてくれる事を心から期待している。
とっても不思議な感覚を覚える曲でした
なんだか、なつかしいような
わたしの心をゆさぶるすごくいい
ライブに行くのがいいのかも
かなりいい、自然に心良い音楽にスゥと入ってくる歌詞。
これからかなり期待できる新人アーティスト。
かなりの逸材を発掘したと思う。
本当は満点をつけたいが・・・、これからのデビュー次第。
路線を変えない事を祈る。
そういう意味で3点にした。
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