スーパーなどでは、定番のミネラルウォーターなどがよく販売されているものの、少し珍しいものとなると、途端に見かけなくなりますよね。
ところが、ミネラルウォーターは産地によって味が大きく変わるとして、非常に多くの産地のミネラルウォーターを取扱う通販があります。
こうしたところでは、定番のボルヴィックやエビアンはもちろん、女性に人気のコントレックスなどを代表とするダイエットサポートに使えるもの、ペリエを筆頭とする発泡水など、多くのバリエーションを揃えています。
また、水はお店で購入すると重たくて持ち帰るのが面倒ですが、通販ならば2?6本入りのケースを頼んでも自宅まで届けてくれます。
こうした便利な面もあって、ミネラルウォーターは通販で頼む商品の定番となっています。
どの曲が特別に良いということはないが、
全体的に彼女らしくパワフルで私は好きである。
序曲の歌いだし。低音でスムーズに入るところで、あ、やっぱりこの歌手は聴けるなと思えます。小柳ゆきというと、高音ばかりの印象が強いのですが、この曲のR&B路線では、そういうものは要らず、落ち着きと情感の込め方に集中しているのがいいですね。他方ダンスナンバーでは、彼女のパワフルさが溢れ出すことなく、ちょうどいいバランスでビートに乗り、メロディの中に溶け込んでいます。
アルバム全体では作曲陣は安定して、彼女にこんな曲を歌わせたいという意思が感じられるので、音を楽しむ点では、リスナーは裏切られることはないと思います。
7の「take my hand」8「MOONSHINE」9「Sweet」の疾走感は非常にかっこいいですね。歌詞カードではここでひとつ区切って、世界観は少し変ります。するとその10「a love song」がアコースティックギターを使ってくるんです。メロも良く名曲だと思えます。不思議な心地よい浮遊感のあるサビです。そのメロウさは11や12にも引き継がれ、彼女の高音だけでない、内省的な表現の上手さも光ります。
これらの曲、どれも作曲家が違うんです。だからおいしいとこだけ、エッセンスが凝縮された音たちですね。
ただ詞は本人のものなので、作詞家の作品ほど味がないのが残念。やはり詞という「ことば」の展開の妙、物語の妙が足りないと、そこらへんのバンドのありきたりで稚拙なフレーズ、あたりさわりない安い好印象のことばを使うHIPHOPグループと、あまり大差がなくなってしまいます。今の彼女の詞もありがちな詞が目立ち、詩人としての才能はまだまだだと感じざるを得ません。
僕は小柳ゆきさんのオリジナルアルバムの中で、
今のトコロ一番これがいい作品だと思う。。
ミリオンヒットの前作も彼女の地位を不動のものにした
ヒットシングルが3曲程収録されていて、とてもよかった。
この3枚目のアルバムはタイトル曲がとてもいい、、
後にシングルカットされたが、このアルバムはこの曲を聴くために
買ってしまった!!!<p>良かったら聞いてみてください!!
2~5はアルバム未収録。小柳ゆきのビブラートがここちよい。とにかく歌がうまいので、違和感なく聴ける名曲ただ。
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